ルールを決めて、みんなで成功させるタイムカプセルイベントを

タイムカプセルイベントを成功するために必要なルール

成功するルールを、タイムカプセルを実施する時に決めよう

                いつタイムカプセルを開封するのかわからない!開封式が終わっていた!など年月を過ぎると問題は様々なのがタイムカプセルです。でも、ルールさえ決めておけばきっと成功します。  

  成功するルールその1。いつタイムカプセルを開封するのかを決める。小学校6年生なら成人の日を迎える8年後にする。幼稚園卒園なら6年後の小学校の卒業の時期にするなど、参加者全員が節目を迎える時に開封するとよいでしょう。20年後50年後など年月が離れすぎると連絡がつきにくくなる問題が発生するので気を付けてください。

成功するルールその2。タイムカプセルの開封する場所を決める。同窓会の会場で開催するのか、それとも思い出の詰まった学校の校舎に集合するのか、決める必要があります。同窓会の会場の詳細までは必要ありませんが、どのような場所に集合するのかの方向性を決めておく必要があります。

成功するルールその3。クラスのタイムカプセル代表者を決める。代表者は最低でも1名必要です。男女から1名ずつ選出すると情報が共有しやすくなります。

タイムカプセル代表者の役割とルール

代表者には大切な役割があります。参加者の連絡先情報管理とタイムカプセル開催の案内の二つです。連絡先は開催の案内をするのに必要となる住所や電話番号、メールアドレスやSNS情報になります。ルールとしてこの情報に変更があった場合は最新の情報に変更することが必要です。

参加者全員のルールとして

タイムカプセルの魅力

参加者全員ののルールとして、代表者の連絡先を忘れないこと。情報に変更があった場合は、代表者へ連絡を行うことになります。代表者との連絡は途切れないようにしておくことが一番必要です。

卒業記念品のタイムカプセルを作ろうとお探しなら【株式会社タイムカプセル】

会社名 株式会社タイムカプセル
住所 330-0074 埼玉県さいたま市浦和区北浦和5丁目14番21号
電話番号 048-825-5664
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業務内容 自分だけの容器に思い出が詰め放題のサービスを販売しています。
説明 つくる、つめる、つなぐ、感動プロジェクトとして、結婚式や学校の卒業記念イベントで作ったタイムカプセルを、将来の同窓会会場や各自宅にお届けします。国土交通省届け出の最新設備(耐震、耐火、防犯対策)の倉庫で保管します。「戸別配送サービス」「一括配送サービス」「イベントサービス」の3つのサービスがあります。